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TBS『下町ロケット』第5話 日本一わかりやすいあらすじと感想、6話予告 [ネタバレと感想]

昨日の下町ロケット第5話はとてもおもしろかったですね。
プレミア12の放送延長は楽天の松井なんて使うから随分長くかかってしまい視聴率が心配でもありました。
が、驚異の20%越!!

では、どんなあらすじだったのか説明したいと思います。





帝国重工に部品供給するための最後の2つ。
1つは燃焼試験
2つ目は社長の説得

ところが、社長云々の前に燃焼試験が失敗してしまいます。
その原因はなんなのか。

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TBS『下町ロケット』第4話 日本一わかりやすいあらすじと感想、5話予告 [ネタバレと感想]

TBS『下町ロケット』も、はや4話。
特許を持っているのは佃製作所。
とういうことで、佃製作所が帝国重工よりも若干有利。




ここで佃の主張と帝国のお願いを復習してみましょう。
佃製作所・・・部品を帝国に供給する
帝国重工・・・全面オリジナルのロケットを作りたい。だから特許を買い取りたい。
帝国重工の財前さんは佃製作所の工場を見学し、すっかり佃の技術に惚れ、佃からの部品供給に賛成です。
しかし周囲は、社長の全面オリジナルロケット作成の意向に逆らうようなことはできないということで、佃からの特許買取をもくろみます。

そこで帝国は製品の審査をし、そこでいちゃもんをつけ不合格にしようともくろみます。
さて、さて、結果はどうなるのか!!

続きはこちらからどうぞ!


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下町ロケット ネタバレ あらすじ/第3話 [ネタバレと感想]

下町ロケットのネタバレとあらすじ。
といっても第3回のあらすじと感想を掲載します。

今回第3話はCMでも「今度は帝国重工が佃に襲い掛かる!」とやってましたね。
そんな帝国重工と佃製作所はどう展開していくのでしょうか。
書いていきたいと思います!





帝国重工は「スターダスト計画」を実行中。
スターダスト計画は自社製でのロケット打ち上げ
期日を決め世界に発表しているために、遅延は許されません。

そのロケットのバルブシステム特許は佃製作所が持っています。
前回その特許を何とかしたいということで帝国重工が佃製作所にその特許を売ってくれとお願いしたわけですよね。


今回は帝国が再び佃製作所へ出向くところから始まります。
そして、佃の返事はななななんと!!!

特許の売却でもなく、特許の使用許可でもなく、部品供給をするという返答でした。
特許の売却、特許の使用許可、いずれも佃製作所は何もせずにお金をもらうことができる。

しかし、部品供給は欠陥を部品を出せばとんでもないことになり、仕事も増える
なんでそんなことをするのか? 社員は文句たらたらになるわけです。

社長は制作所の本来の精神とは何か? を考えたときに、「ものを作って売ることが大切」というポリシーに基づいての考えだったんです。



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TBS『下町ロケット』第2話 日本一わかりやすいあらすじと感想、3話予告 [ネタバレと感想]

TBS『下町ロケット』第2話も時間延長!

ということで下町ロケット第2話のあらすじと感想、次回予告を投稿します。




自社オリジナルロケット開発(スターダスト計画)をしている帝国重工。
もう一歩で自社オリジナルロケット完成というところでエンジンバルブがすでに開発されていたことがわかります。
開発していたのはわれらが佃制作所。

さっそく帝国重工は佃製作所に現れる。
ロケットのエンジンバルブ特許を売ってくれ。20億で!しかし、佃製作所は
手塩にかけて育てた特許なので特許使用契約ではどうか

佃制作所・・・ナカシマ工業との訴訟でお金が必要。でも、手塩にかけた特許は売りたくない。
帝国重工・・・開発責任者財前にとっては遅延が社長にバレることが怖い。もし、佃製作所がナカシマに渡ると、ナカシマの強欲によってバルブシステム特許がいくらになるかわからない。

これがこの2つの会社の思惑。

とこで、ナカシマ工業と佃製作所の関係はどうなったのか。

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TBS『下町ロケット』第1話 あらすじと感想、2話予告 [ネタバレと感想]

TBS『下町ロケット』いよいよ始まりました!
ということで下町ロケット第1話のあらすじと感想、次回予告を投稿します。

さて、第1回はご存知の通り、2時間スペシャルでしたね。
ということで簡単に簡単にあらすじをお伝えします。

簡単ですが、日本一わかると思います(笑)







主人公の佃航平(阿部寛)が社長をする佃製作所はロケット技術を応用した製品をつくる中小企業

その佃製作所は突然ナガシマ工業に訴えられます。
それは佃製作所の特許のスキをついたものでした。

特許侵害で9000億払え!」というのがナガシマ工業の申し分です。

もちろんそれに佃は全面的に戦います。
訴訟は早くとも1年では終わらない予想。

佃が雇い入れた敏腕弁護士神谷修一(恵俊彰)は「必ず勝てるが、時間がかかる」と言う。
しかし、佃には1年以上を戦う資金がありません

陰でナガシマ工業が佃製作所へ資金が回らないように工作しています。

そんなナガシマ工業が佃へしてきた次の提案は
「和解してやってもいいよ。ただし、佃製作所の株を51%よこせ」
というものでした。
つまり、「ナガシマ工業の傘下に入れ」ということなんです。

その返答は期限は3週間後。
3週間で返答できない場合、もしくは和解を受け入れない場合、9000億は払えませんので佃製作所は倒産です。

さあ、どうする!!!

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下町ロケット/あらすじ [ネタバレと感想]






佃航平(阿部寛)は、以前、宇宙科学開発機構で研究員として働いていた。だが、自分の作ったエンジンを積んだロケットの打ち上げが失敗に終わったことで責任を取らされ、実家の工場を継ぐことに…。
娘の利菜(土屋太鳳)は反抗期で、二人の関係はほんのちょっとギクシャクしている。

工場は、少しずつ業績も伸ばしており、経営も順調なのだが、航平は、どうしても宇宙への夢を捨てきれずにいた。ロケットのエンジン開発に力を入れすぎてしまい、業績も少しずつ下降していく。

ある時、大手の取引先である京浜マシナリーから取引中止を言い渡され、窮地に立たされる。運転資金を調達するため、メインバンクへ出向くが、水素エンジンを開発していくなら、これ以上の融資は出来ないといわれてしまう。

その上、ライバル会社のナカシマ工業から訴えられる。もちろん、清廉潔白ではあるが、大手の企業から訴えられたという事実が問題なのだ。佃製作所の技術が欲しいナカシマ工業は、裁判を長引かせるという姑息な手段に出る。

そんな時、日本を代表するような大企業から、佃製作所の特許を20億で買い取りたいとの申し出があった。今の佃製作所には、願ってもない話だが、自分の夢が詰まったものを手放すことにもなる。社長である航平はどんな結論を出すのだろうか。




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