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TBS『下町ロケット』第4話 日本一わかりやすいあらすじと感想、5話予告 [ネタバレと感想]

TBS『下町ロケット』も、はや4話。
特許を持っているのは佃製作所。
とういうことで、佃製作所が帝国重工よりも若干有利。




ここで佃の主張と帝国のお願いを復習してみましょう。
佃製作所・・・部品を帝国に供給する
帝国重工・・・全面オリジナルのロケットを作りたい。だから特許を買い取りたい。
帝国重工の財前さんは佃製作所の工場を見学し、すっかり佃の技術に惚れ、佃からの部品供給に賛成です。
しかし周囲は、社長の全面オリジナルロケット作成の意向に逆らうようなことはできないということで、佃からの特許買取をもくろみます。

そこで帝国は製品の審査をし、そこでいちゃもんをつけ不合格にしようともくろみます。
さて、さて、結果はどうなるのか!!社内調査に来た帝国の連中がひどい言いがかりをつけます。
耐えに耐える佃の社員。
しかしあまりにもひどい言いがかりに殿村部長がとうとうブチ切れます。

「そんな会社を診る目のない会社とは取引をしない!」
この一言で帝国重工は凍り付きます。

やりました!佃製作所の勝利!!!

だがしかし、佃製作所の中に裏切者がいたんです。
製品テストのために帝国へ送ったバルブシステムが実は欠陥商品だったんです。

これによって、佃の信用はがた落ちします。
帝国はこれによって優位に立ちます。

「こんな会社に製品制作を任せられない。特許だけ買うから製品はうちで作る!」
って言われますよね。

あわてて佃社長が帝国重工へバルブを届けに行きます。
なかなか再テストを受け付けない帝国重工。

そんな佃のピンチに登場したのが財前部長。
財前部長が間に入ってテストは再開します。

その結果佃はピンチを脱します。
よかった!佃製作所。

いよいよ次回は下町ロケットの前半戦最終。
ちなみに下町ロケットは全10話になっていますが、前半5回は『下町ロケット』から。
後半は最近朝日新聞に連載されていた『下町ロケット2』からのお話に なります。

さて、次回の放送は野球の関係で?21時30分からの放送になります。
お間違えのないように!






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