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下町ロケット ネタバレ あらすじ/第3話 [ネタバレと感想]

下町ロケットのネタバレとあらすじ。
といっても第3回のあらすじと感想を掲載します。

今回第3話はCMでも「今度は帝国重工が佃に襲い掛かる!」とやってましたね。
そんな帝国重工と佃製作所はどう展開していくのでしょうか。
書いていきたいと思います!





帝国重工は「スターダスト計画」を実行中。
スターダスト計画は自社製でのロケット打ち上げ
期日を決め世界に発表しているために、遅延は許されません。

そのロケットのバルブシステム特許は佃製作所が持っています。
前回その特許を何とかしたいということで帝国重工が佃製作所にその特許を売ってくれとお願いしたわけですよね。


今回は帝国が再び佃製作所へ出向くところから始まります。
そして、佃の返事はななななんと!!!

特許の売却でもなく、特許の使用許可でもなく、部品供給をするという返答でした。
特許の売却、特許の使用許可、いずれも佃製作所は何もせずにお金をもらうことができる。

しかし、部品供給は欠陥を部品を出せばとんでもないことになり、仕事も増える
なんでそんなことをするのか? 社員は文句たらたらになるわけです。

社長は制作所の本来の精神とは何か? を考えたときに、「ものを作って売ることが大切」というポリシーに基づいての考えだったんです。



さあ、帝国重工はバルブをなんとかせねばなりません。
なんとしても部品供給は避けたい。

ということで、若手社員は退職しようとするのですが・・・。

そんなときに帝国重工の財前が会社に乗り込んできます。
なんとかしようと思ってんですね。

しかし、佃社長が社内を案内するにしたがって財前はその会社員の幸福感と、なによりも製品のすばらしさに感動してしまうんです。


製品に感動する財前の顔は本当になんとも言えないものがありましたねえ~
そして、財前はすっかり佃の製品を使おうと考えるようになるんです。

ですので、次回は帝国重工の中で財前と周囲の争いに展開していくことが考えられます。
次回も見逃せませんぞ!

それにしても下町ロケットっていいですね。
ではさよならさよならさよなら!







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